周辺環境

ureban life 賑わいが交差し、都心に寄り添うポジション。

未来へと進化し続ける「大分駅」エリアの傍ら幹線道路などのアクティブな交通網と便利な都市機能が調和する錦町。
暮らしを豊かにするさまざまなシーンとリンクして、都市で暮らす歓びを満喫できるロケーションが日々の舞台です。

都市スタイルの魅力を自由に謳歌できる錦町の暮らし。
natural life 歴史と発展が潤う。都市にある癒しの街にくらす。

都心に近く便利でありながら、自然の潤いをいつも身近に感じられる環境が保たれている錦町。緑豊かな寺院や並木道が点在し、 街に季節感と風情のある落ち着きを与えています。そして、近くには広大な整備公園プロジェクトも進行中。ゆとりに満ちた気分で暮らせる日々が、
今ここにはじまります。

グリーンベルトを描き出す都心のオアシス
「大分いこいの道」や「ホルトホール大分」も身近に。

大分駅南口駅前広場の目の前に位置する幅100メートル・長さ444メートルのシンボルロード「大分いこいの道」は、緑溢れる芝生広場を有する新たな市民の活動拠点で
あり、にぎわいや憩いの場として親しまれています。又、人と文化と産業を育み、
創造、発信する新都心拠点として中核的な役割を担う「ホルトホール大分」には代表的な大ホール(1,201席)をはじめ、 大分市民図書館・大分市桜ヶ丘保育所や地域子育て交流センターなどの育児応援施設が充実しており、
休日を家族でのんびりと過ごす姿が多く見られ、子育てにも適した環境といえます。

歴史遺産を後世に伝える広大な整備公園プロジェクト
「大友氏遺跡歴史公園計画地」に近接。

平成10年、大分市顕徳町で大友氏の館( 屋敷)の一角と見られる遺跡が発見され,詳細な発掘調査によって、巨大な庭園や建物跡が見つかり、戦国時代としては全国でも屈指の
規模の館跡であることが分かりました。館跡の広さは、一辺約200メートル四方、面積約40,000㎡の規模となる広さがあり、館跡からは、茶道具や海外から輸入されたさまざまな陶磁器など当時の生活をしのばせるものが見つかりました。大分市は、国指定史跡と
なった大友氏遺跡を保護・保存し、大友氏の残した歴史遺産を後世に伝えるため将来、「大友氏遺跡歴史公園」として市民の歴史学習や憩いの場となり、観光客の訪れる歴史
文化観光拠点となるよう公園が整備されていく予定です。